丸みを帯びた50m先の下に、工事中を表すピクトグラムが描かれた、看板のアスペクト比が縦に伸びている。
その看板の上辺から水平に線を引いた際、その右側で重なる位置には軽トラがあり、ピクトグラムよりもやや小さい作業員の姿が見える。
作業員はヘルメットを被っているが、スコップは持っていないけども、荷台の中にそれはあるかもしれない。
2025年12月18日14時39分の太陽の位置は、すでに西に傾いているから、本体より2~3倍の長さに影が伸びていると、考えることはできた。
看板の影が伸びきった場所から生えている植木は、たぶんきっと、2024年と比べて成長してると、思われる。